彼女は僕の体液で動いている(13)

彼女は僕の体液で動いている(13)

クラスメイトの星乃怜美は、才色兼備だが寡黙なため、なかなか近寄りがたい存在で、僕もそのうちの一人だった。ある日保健室に呼ばれるまでは──そこには、養護教諭の帆場先生と、なぜか彼女も同席していた。内申を上げるからエネルギー関連の研究の手伝いをしてほしいと頼まれ、二つ返事で了承する。内容は…人型ロボットである星乃怜美に、エネルギーとなる精液を分け与えること…!?よく理解できないまま試しに性行為をしろと言われ、保健室のベッドに座る二人。セックスまでの情報をインプットされたという彼女にリードされ、僕はすぐにアソコを勃起させられて…!?

無料で立ち読みするストアで購入する

外部ストア (FANZA) のページが開きます。

この作品が入っている本棚

まだこの作品が入っている本棚はありません。