本の匂い、xxの匂い。【単話】
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本の匂い、xxの匂い。【単話】

放課後の図書室、突然の地震で倒れた本棚で出来た空間に閉じ込められてしまった。密着してしまう浜田君と私。浜田君の膝が私の股間に食い込み、手が胸を掴む。こんな状況だからちょっとくらい触っちゃうのも仕方ないよね?とグイグイくる浜田君。岡野さんイイ匂い。前から俺好きだったんだ。こんな状況で告白されても、と思ってる間もなく、逃げる場のない状況で挿入されてしまう。真面目で頭の良いメガネ図書委員少女萌えなお話です。運動出来なさそうだけど華奢な棒のような手足を掴んで、微妙にアバラ浮き出た身体抑え込んでの挿入が、嗜虐感満載で絶品なのです。※この作品はぷにぺどっ!!に収録されている作品の単話配信です。

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