
乳首辱め【単話】
わがままでやりたい放題のサキュバスであるゼラは誕生日であるその日、男たちの策略によって罠にはまってしまう。 気を失っている間に手足を拘束され、三角木馬に乗せられていたが、強力なサキュバスでもあるゼラにとって、それは取るに足らないレベルのものだった。 だが、焦った男たちのヤケになった行動により、胸が弱いことがバレてしまう。 胸が弱点と気づいた男たちは乳首をいじり、指を、手を挿入して激しくストローク。 手が入ることに驚きつつもそれが快感に感じてしまうゼラ。 男たちの行動はますますエスカレートし、両乳首にペニスを挿入されてしまう。 無理矢理与えられる未知の快感に為す術もなく快楽に堕ちていくゼラ。 そのまま男たちの玩具として快楽漬けにされていくのであった。 ※『二次元コミックマガジン ニプルファックでアクメ地獄!Vol.2』に掲載されている作品です。
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